エロゴージャスな体がそそられ人妻

熊本市の近くに住んでいる僕の人妻セフレは、

こんな可愛い女の子もやっぱり…性欲には…。
ミスタードーナツでドーナツを食べた後、

熊本市の綺麗なラブホに行った時、

性感帯はクリで、舐めらるのが大好き。
アナル舐め、前立腺責めが得意で性感帯が全身という責め受けともに極めています。
感じまくると全身どこでも性感帯って感じ。
乳首を味わっているとセフレの腰が前後に動きだしました。
いっぱい濡れてくれていたので思わず自分のテクが上手くなったと勘違いしそうです。
ぬるぬる感と密着感が堪らないですね。

セミの生態で環境文化探ろう 子どもたちも調査員に 熊本市

 熊本市は8日から、市民から寄せられた身近な場所のセミの情報を集計し、都市化など環境変化を明らかにする調査に取り組む。調査に協力する子どもたちが学ぶ講座が6日、中央区のウェルパル熊本であり、セミの見分け方や特徴などを教わった。

 調査は9月13日まで。市や区役所、市のホームページ(HP)などで用紙を配布。見つけた種類や日時、場所などを記入し、郵送やメールで市に送ってもらう。

 市は区や校区ごとに集計。夏休みの自由研究の参考にしてもらうため、今月末までの情報を中間集計して8月上旬にHPで発表。最終的な結果は9月下旬にとりまとめる。市環境共生課は「多くの市民に情報を寄せてもらいたい。最低10年は続け、環境施策に生かしたい」としている。

 6日の講座には、親子ら約40人が参加。調査を担当する環境コンサルタント会社の村尾竜起さん(41)が鳴き声や抜け殻などの特徴を説明。その後、近くの公園でイチョウの幹や枝などに残る抜け殻を実際に探した。

 セミをテーマに自由研究をする予定という画図小5年の田尻直太朗君は「抜け殻の見分け方が分かって良かった」と話していた。

 市環境共生課TEL096(328)2352。(山口尚久)

(2019年7月8日付 熊本日日新聞朝刊掲載)