熊本城にお散歩!!

熊本市在住のセクシーな人妻セフレは、
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ワンピース像、地域の偏りに不満 効果波及へ熊本県は積極関与を

 熊本地震の復興支援で、熊本県が8市町村に整備する人気漫画「ONE PIECE(ワンピース)」のキャラクター立像。12日の県議会一般質問で、自民党の池田和貴氏(天草市・郡区)が県内全域に設置効果を波及させる方策について、執行部の考えをただした。

 立像の設置場所は応募31市町村から審査で4月に決まったが、阿蘇や上益城といった県央・県北に集中。落選した自治体からは、地域の“偏り”に不満の声も上がった。その経緯を念頭に池田氏は「希望がかなわなかった市町村にも効果を波及させる取り組みが必要だ」と指摘した。

 答弁で蒲島郁夫知事は「地域の(観光)資源と連携した誘客を実現させたい」と前向きな姿勢を見せる一方、具体策については「今後の課題」と述べるにとどめた。

 県は、先行して県庁に設置した主人公ルフィ像が「ファンや外国人客に好評だった」(秘書グループ)ことから、8体完成後さらに来訪者が増えるとみて「関連イベントや物販で周辺に効果を広げたい」と青写真を描く。

 ただ、著作権の制約があり、市町村単独で立像関連のイベントや物販を企画できないという。その都度、県を介した出版元の集英社との協議が必要で、立像完成後も県には積極的な関与が求められることになる。

 5月の連休明け、県は庁内チームを立ち上げ、来訪客に立像巡りを促す仕掛けの検討に着手した。ルフィ像を含む9体の制作費約1億円は全額、作者尾田栄一郎氏=熊本市出身=の寄付が原資。その厚意を最大限に生かす県のリーダーシップを期待したい。(馬場正広)

(2019年6月13日付 熊本日日新聞朝刊掲載)