S級の美魔女。熊本空港近く!

熊本市に住んでいる人妻セフレは、
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熊本空港の運営権、三井不動産連合に優先交渉権

 2020年4月の民営化を目指す熊本空港の運営権売却について、運営する国土交通省はこのほど、三井不動産(8801)を代表とする11社のコンソーシアム(企業連合)を、優先交渉権者に選定した。

 コンソーシアム「MSJA・熊本コンソーシアム」は、三井不動産を代表とし、九州電力(9508)と九州産業交通ホールディングス、九州産交運輸、テレビ熊本、再春館製薬所の地元企業5社と、双日(2768)とサンケイビルのほか、航空関連ではANAホールディングス(ANAHD、9202)と日本航空(JAL/JL、9201)、羽田空港の国内線ターミナルなどを運営する日本空港ビルデング(9706)が構成員として加わった計11社で構成。国交省は同グループと契約締結に至らなかった場合、次点交渉権者には住友商事(8053)を代表とし、2社で構成するコンソーシアム「くまもとスマイル」を選定した。

 今後、4月に基本協定、5月に運営権設定と実施契約を締結。7月にビル施設など事業を開始し、2020年4月に空港運営事業を開始する。

 選ばれた企業は特別目的会社(SPC)を設立。運営期間は33年間で、オプション延長を15年以内とし、不可抗力での延長なども含め最長で58年間とする。運営権者は滑走路やターミナルビルなどを一体的に運営。既存の国内線ターミナルビルを取り壊し、国内・国際線が一体となった新ターミナルビルを2022年度末に整備する。

 現在は空港施設は国が、ターミナルビルは県や熊本市など周辺自治体、ANAHD、JALなどが出資する熊本空港ビルディングが、駐車場は空港環境整備協会が運営している。

 熊本空港は1960年、熊本市健軍町の旧陸軍飛行場跡地で供用を開始。滑走路は1200メートルだった。1971年に現在地の菊陽町に移転し、供用を開始した。当初、2500メートル滑走路で運用を開始し、1980年に3000メートルに延伸している。